ご 挨 拶

 近年の急速に進展する情報世界の中、政治、経済、医療、軍事、産業分野など、どの分野においてもAI、ロボット、コンピュ
ーター、スマホなどの情報媒体やテクノロジーの開発は、英語使用と相まって凄まじい速度で進化しています。
 そういう現状の中にあって当社は、国際ビジネス英語部門と産業用ドローン支援部門とRCセキュリティ不動産部門の3部門を
統合し、それぞれの機能を相互に応用し合い、より一層の相互機能アップを計ることになりました。

1 国際ビジネス英語部門では、
 話せて聞けて実践的に仕事ができる国際ビジネス英語を広く社会に浸透させ、地球規模で活躍できる人材を一人でも多く育てた
いと思っています。そのためには、まず社会で認定されている英語資格を取得することが第一です。
当校では、日本国内や世界で認定されている英語資格を必ず取っていただきます。
訓練の過程で英語の発想は、英語の感性は、こういうものだ、ということを体で覚えていただきます。
これが英語上達の最短の道であります。
英語が何なのか、解れば解る程、逆に日本語の素晴らしさ、日本語で培われた日本の文化の素晴らしさが、身に染みて理解できて
きます。外国語を学べば学ぶほど、日本語や日本の国の本質がもっともっと解ってきます。これは不思議なことです。
是非、皆さんもその感触を味わってください。

2 産業用ドローン支援部門では、
 次世代の産業用ドローン技術による産業行程の効率化と迅速化を推進する事業を支援しています。
高所インフラの赤外線点検や空中撮影、災害時などの調査、行方不明者の捜索、被災者の救助支援など、産業用ドローンが活躍でき
る場面は、数多くあり、今後、機能開発もあって更に一層、活躍する場面が増加するでしょう。

3 RCセキュリティ不動産部門では、
 南海トラフ地震災害の発生危険度が、70~80パーセントを言われている現在、より安全、より安心、より清潔で、住みよい
コンクリート造りのマンション運営に心がけています。




代表の経歴:
元県警捜査官兼通訳翻訳官。世界22カ国以上の多国籍を相手に活動し、米国、カナダの警察において現地警察官と実戦研修をした経歴がある。日本人の国際感覚の希薄さや読み書き専門英語教育に痛感し退職を決意、国際的に即戦力となる人材の育成をめざし、国際情勢の研究を続けながら国際実践英語の指導に尽力している。
金沢大法卒 国連公用語英語検定A級。国際的に活躍する修了生を多数輩出。
(右・月刊誌ガイヤ記事・元プロボクサー竹原慎二氏と会談)
講師陣の取得資格:英検1級、通訳案内士、国連英語A級、海外勤務経験あり。

 
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